NISMO FESTIVAL @FUJI SPEEDWAY 2005


ここからすでに、
ニスモフェスティバルは、
始まる

今回は、3年ぶりに
ニスフェスが
富士に帰ってきた。
11月24日(木)の
ニスモテストデーから
お伝え致します。
テストという事もあり
ピット内は、緊張感に包まれる
セッティングをし、チェック走行
開始
各車ピットを飛び出していく
ここでも、神らしき
チューナーを発見!
もちろん、この方も
テストドライバー
まだまだ、現役ドライバーです。

星野一義監督
そして、何故
ここに#84HIROTA東名サニーが居ないのか


それは・・・
オイルポンブがこんなことに
なっていたのです。(涙)

東名パワードでは、
すでに#84号車から
エンジンが降ろされ
自分達が東名パワードに帰ったときには、
専務がカムを製作して
出来上がっていた


専務の神技には、驚かされる!
12月3日(土)
そして、ニスモフェスティバル
前日、チェック走行

R381,R382と続々搬入させてくる
B110サニー
「ウ〜〜〜」
カッコよすぎて
コメントが出てこない

余計なことは、申しませんので
ご覧下さい
テスト後半15分
正美選手にバトンタッチ
タイムアタックで、ででででで
出た!

このタイムは、無理なので
公表を控えさせていただきます。

*よい子は、真似をしないように*
GTドライバー影山正美選手より
サスペンションセットについて
アドバイスをもらい
来期のための参考にした。
HIROTA東名サニーも作業を
終了して、
寄り道をして帰るこにした。
2005,12,4
夜明とともに今年最後の
ビックイベントが開催される
各車暖機をし
ピットロードへと
飛び出して行く
チェック走行を終えて
オープニング
モニターに流れているって
「キ〜てないよ」

恥ずかし〜
心配げに
見つめるマイ
往年のクループAドライバー
志村選手
まさかの雪で
走り足りなそ〜

そして、2005年雪の
ニスモフェスティバルは
花火とともに
幕を閉じた。

「おやっ」
なんだあれ?
トヨタ7が運ばれてきたぞ〜
「キター」

レイトンサニー
影山選手も駆けつけていた。

06Z
カーボンボディーのまま
テスト走行開始!
12/3
1
4:30
テスト開始


GT車両やCカーと
速度差が100km/h以上も
違うので、とても怖い


影山正美選手
ヘルメット
さてどちらが本物???
夕日も沈み
前日テストも終了となる
しかしながら、
これからがメカニックの仕事となる
明日に備えてマシン整備に
取り掛かる

各ピットで深夜まで
作業が続く

すでに、作業を終えて
空っぽのピットもあった。
寄り道の先は、
某有名な工場でした。


さてこの車解るかな・・・
朝一番のチェック走行
空模様が妖しく
どんよりとした空が
気になる

路面温度は、6度と、とても寒い
さー出番ですよ〜
模擬レースB

ぞくぞくと
クリッドに向けて
コースイン

全車グリッドに並んだ時
突然、
雪が降ってきてしまい
急遽パレード走行に変更


な〜んだよと思ったのは、
自分だけでは、なかったはず

パレードを走りきり
ピットに戻り
フィナーレパレードの為
レインタイヤを装着

ミッション、デフも暖機して
フィナーレ出走準備

これなんか不自然
ヘルメットを被っている
ドライバーが
カメラを手に
「ハイ(^-^)/チーズ」と
言ったかは、本人に確認してみよ

フィナーレの時間になると
いっそう雪が強くなり
ホワイトクリスマスならぬ
ホワイトニスフェスと
なってしまいました。


川島軍曹雪の中
ご苦労様です。
前方視界もままならない中
最後まで観戦してくれた
ファンの方々に力走を披露する
マシン達

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